Maleficiaはそこの石像が示す通り屈強な戦士だったが
「隊長が単身城へ向かったのはそれからしばらく後のことだった。」
キングス3のオープニングムービーにおいてロドム隊長はジャンを倒しに行くわけだが、おそらく彼も「倒せる」とは心のうちでは思っていなかっただろう。
当然倒せないと思っていても、周囲には「私にはドワーフの鍛えたカプリコーンがある。大丈夫さ」と答えていたに違いない。
「その後どうなったかは知らないし、分かりようもない。」
これからどうなるのかは分からないし、分かりようもない。
「隊長が単身城へ向かったのはそれからしばらく後のことだった。」
キングス3のオープニングムービーにおいてロドム隊長はジャンを倒しに行くわけだが、おそらく彼も「倒せる」とは心のうちでは思っていなかっただろう。
当然倒せないと思っていても、周囲には「私にはドワーフの鍛えたカプリコーンがある。大丈夫さ」と答えていたに違いない。
「その後どうなったかは知らないし、分かりようもない。」
これからどうなるのかは分からないし、分かりようもない。
□生存報告というかなんというか。
4/1はいろいろ準備してたけど結局出せなかったいつものパターン。
トップのは嘘じゃないが希望的観測と言えるかもしれない。

□メタセコイア上で動作するMaleficiaのオブジェクト配置プラグイン。
敵とかのオブジェクトが大体1フィールドあたり数百個で、配置のめんどくささでSAN値ががりがり削れるー、ということでだいぶ前から補助ツールは作ってたのですが、だいぶ縦に長くなってきたのでスクリーンショットとって貼り付けてみた。
上の方のドロップダウンリストから目的のオブジェクトを選択して、属性を設定して、フィールドに追加する感じ。
下の方は設置したオブジェクトをフィールドの床の高さまで移動させてランダムに回転を行う機能。
これがなかったばっかりに去年の冬コミは一つ一つ床まで高さを合わせて回転を微妙に変えて…とかやってました。死ぬ。
これで普通のオブジェクトの配置に加えて、宝箱の中身、モンスターの特定アイテムドロップ設定が飛躍的に便利に。
フィールドとオブジェクト作っておいて、後は他の人に任せたー!というのもできるかな?(他の人なぞいない!)
ただ、このドロップダウンリストが現状ですでに200以上あって探すのが大変だという…種類別に分けるべきか…。
□寝ている時間を動画のレンダリングに使う予定なので今のうちに始動しておかないと…ということでRayFire買いました。
RayFire Cache使ってのてすとてすと。
【ニコニコ動画】【RayFire】ボールを床でバウンドさせる練習(失敗
いろいろ使い道がありそう。基本はPhoenixFDとセットで使う感じですかねー。
□次のレベルまでの経験値、が表示されないのはRPGとして致命的。
あと、魔法攻撃があるとどうしても安定してしまって単純作業になってしまう。
泉は途中で枯れさせないとだめですな。。
□C83にて頒布したMaleficia体験版の修正パッチをリリースいたしました。
詳しい修正内容はリンク先を参照してください。
…NSISでのパッチ作成練習目的なのでそれほど多くの修正内容は含まれていません。
致命的なバグの修正がメインです。
当初のパッチ当て方法の予定ではWinRar自己解凍書庫を解凍してファイル上書きしてもらう予定だったのですが、ファイルがどうやらものすごく大きくなりそうで(‘A`)
□体験版にもアップデート機能はついているのですがアップデート方法を変えてしまったので、体験版では使えない予定です。
□ごそごそバグの修正etcをしている間に1月も半ばを過ぎてしましましたが、明けましておめでとうございます。
昨年末のC83、当サークルスペースまで来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。
100枚分のコインと制作意欲をいただきました。
今年こそは計画的にゲームを作りたいです。。
□C83版にデモ動画再生用の動画再生機能を付けていたのですが、前日になって動画を撮って組み込んでみたら「フルスクリーン時のみ約半分の確率で再生できない」という謎の現象が起きて断念したのでした。
動画再生機能自体をベースから作り直す羽目になったのですが、とりあえず問題が出なくなったようなので、OP,EDの動画の作成も計画に盛り込み中です。
□C#の時に作っていたバグ報告ダイアログもC++で作り直されたり。
□プログラム作業はしばらく終わり。
これからフィールドとモンスターをエンドレスに作っていきます。
□夏が終わってから死にもの狂いで作ってきたのですが、完成と言える水準にまで到達することができませんでした。
大変申し訳ない。大晦日に頒布するものは本編のうち、2~3マップ分プレイできる体験版になると思います。
魔法やアイテム類は実装が完了しているので、どのあたりまで登場させるかで今悩んでいるところです。
無理をして完成だと言えるところまで持っていくことは可能ではあるのですが、なにぶん非常に長い時間をかけて作ってきたものをここでFF14にするわけにはいかないので、延期という決断を下さざるを得ませんでした。
期待していただいた皆様には申し訳ございませんが、今しばらくお待ちください。

◎貴サークルは、月曜日 東地区“V”ブロック-47a に配置されました。
ただいまから修羅場モードに入ることとする!